【福祉】高齢者や障害者が安心して暮らせる練馬
高齢者の皆さん!力を貸してください!
高齢者は若い人に伝統・文化を伝承するだけでなく、現役世代の良きアドバイザー(相談役)として、その知恵・経験・技術を地域の発展に活かしていく役割が期待されています。高齢者が生涯現役として働く場を確保するとともに、地域通貨の導入による相互支援の場や、各種社会活動や福祉活動に参加できる仕組みづくりを積極的に進めます。
ハンディを持った方々が安全で安心出来るまちづくり
僕自身2004年足を骨折し半年以上杖の使用を余儀無くされています。足が不自由な方や視覚障害の方から練馬のバリアフリーは遅れていると話を聞きますし、自分自身不便を体感しています。いち早く、まずは公共施設や歩道などのバリアフリー化を早急に改善します。また聴覚障害を持たれた方が、より快適に暮らせるように、商店街や地域サークルの力をかりて、手話の基本や「May I help you?」が自然と出来る手話の推進、普及を目指します。

スポーツ大好き区民を応援します!
僕は小学校で野球とバトミントン、中学校でサッカー、高校時代はアメフトで活躍し、今では仕事の合間に格闘技・草野球・ゴルフを楽しんでいます。
様々な屋内外スポーツ人口が多くいらっしゃる中、場所を確保するのにそれぞれが大変ご苦労されているようです。新規のスポーツ施設を作ることは元より、既存のグランドで休眠状態になっている場所を区民のために開放するための、あらゆる手段を適用し、一人でも多くの区民がスポーツを楽しめる環境づくりを致します。またインターネット上で予約状況や申し込み等確認できるシステムを構築致します。
また既存の運動場も交通機関のアクセスが良くなく、マイカーで行かれる方が多い中、運動場周辺の駐車場が少なく、路上駐車が多く見受けられます。交通安全の観点からも運動場周辺の駐車場整備にも力を入れていきます。
練馬区においてマラソン大会や運動会など、皆で楽しめるイベントも開催したいですね。









